Voyage of Prayer―祈りの旅
Voyage of Prayer―祈りの旅 (JUGEMレビュー »)
今西 勇人
祈りの姿勢は、手を合わせ目を閉じる形だけではありません…人が祈る姿は千差万別なのに、祈るという行為やその思いには共通性が感じられるのです。
宗教の奥にある、世界じゅう一人ひとりの心の静けさに。
紹介記事【2016.09.06】
チャンス [DVD]
チャンス [DVD] (JUGEMレビュー »)

「人生とは心の姿なり」
シャーリー・マクレーンは、本作の撮影中にピーター・セラーズが前世について話した事を著書「アウト・オン・ア・リム」で書いていました。
それを意識したせいでスピリチュアルな印象を受けましたけど、むしろ本作の笑いはそうした見方にあるような。
無知な老人チャンスが教養人を翻弄するシュールな寓話、ですが予想外に可笑しいのです。
紹介記事【2016.10.08】
逮捕しちゃうぞ [DVD]
逮捕しちゃうぞ [DVD] (JUGEMレビュー »)

藤島康介が原作の、婦警コンビが活躍するOVAです。
図々しいまでに快活な夏実と大人しそうで冴えたドラテクの美幸、という動と静のバランスは同じ原作者の「パラダイスレジデンス」を思わせますが。
この後に続く同名のTVシリーズにはない凝った実車ディテールや派手なカー・アクション、まだ昭和の気配が色濃い東京の風景は90年代のトレンディ・ドラマっぽいけど…ま、肩の凝らないノリが好い案配なのです。
紹介記事【2016.08.21】
となり町戦争 (集英社文庫)
となり町戦争 (集英社文庫) (JUGEMレビュー »)
三崎 亜記
2016年に読んだ小説から一冊を挙げるのは本当に悩みましたが、本書は外すことが出来ません。
デビュー作でこれって、凄すぎない?
ちょっとシュールでフワフワとした空気の中、自治体行政の地域活性化という名目で遂行されているらしき戦争…“僕”が聞く唯一の銃声は終戦を告げる号砲で、これは「地獄の黙示録」で引用されていた詩の一節“これが世界の終わりのすがただ/ドンともいわないで、すすりなきのひと声で”を連想させます。
文庫の表紙カバーに惹かれたのですけど、これが衝撃的な場面とリンクしてたとは…戦争とは銃器や死体ではなく、本質は経済の真の顔なのだと実感しました。
紹介記事【2016.11.13】
Yesterday,Yes a day (フラワーコミックス)
Yesterday,Yes a day (フラワーコミックス) (JUGEMレビュー »)
岩本 ナオ
話の舞台が共通する「雨無村役場産業課兼観光課」も好かったけれど、個人的には先に読んだ本作の方が好みかも。
地方暮らしの女子高生とか恋愛未満のリアリティが新鮮、この年頃だって恋愛が日常の中心にある訳じゃないんだよねっていう。
紹介記事【2016.03.30】
Eagle Has Landed: Live
Eagle Has Landed: Live (JUGEMレビュー »)
Saxon
どう見てもビジュアルが「スパイナル・タップ」そのものですが、当時の僕にとってはAC/DCの「BACK IN BLACK」とマイケル・シェンカー・グループの「MSG」と並ぶHR/HM愛聴盤でもありました。
でも他のメンバーはあんまりメタルっぽい出で立ちじゃなくて、ストラト遣いのポールは野球帽かぶってたし…ぶっちゃけボーカルのビフ以外はギブソンSG遣いのグラハムも当時は滅多に見かけなかったプレベ弾きのスティーブも見た目がオッサン臭くて、そういうビジュアル無視な姿勢が僕には却ってシブく思えたのです。
意外にロックンロールしてるベースラインや無駄に手数はないけどツーバス並みに速いドラムスやメタルにしては珍しいワウペダルを使ったギターソロなど今でも充分カッコイイ!
リフ中心とはいえメロディアスなフレーズも織り込み、改めて聴くと楽曲構成も隙がないなと感じました。
紹介記事【2016.02.27】
アイアン・スカイ [DVD]
アイアン・スカイ [DVD] (JUGEMレビュー »)

2018年、月からナチスが攻めてくる?!
パルプSFテイストにシニカルなユーモアを絡めた、おバカ路線のB級映画。
フィンランド人がサウナで酔っ払いながらアイディアを出し合い、製作費のうち約1億円をカンパで集めたというフィンランド・ドイツ・オーストラリア合作。
ほぼ全編ブルーバック撮影というレトロ活劇「スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー」と併せてオススメします、もちろん両作品とも特撮だけの映画じゃあありませんよ?
紹介記事【2016.04.16】
忘れられた日本人 (岩波文庫)
忘れられた日本人 (岩波文庫) (JUGEMレビュー »)
宮本 常一
本書は主に、対馬や周防大島や伊予といった西日本の村落で聞き取った話から構成されています…本業の傍ら、農家に泊めてもらうので米を持参で戦時中も日本各地を歩いて回ったそう。
正直、読み始めは部外者が首を突っ込んでいるような取っ付きにくさを感じたのですが…間をおいて開いたら、妙にスラスラ入ってきました。
何だか不思議です、本書自体が村の古老のようで…この深い根っこに繋がるような安心感、古臭く陳腐な表現ですが「元気が出る」のです。
紹介記事【2016.06.21】
幻想水滸伝III
幻想水滸伝III (JUGEMレビュー »)

明代中国の伝奇歴史小説「水滸伝」をベースにしたRPGシリーズの1つで、本作の特徴は同じ物語を複数の主人公を通じて体験するという趣向です。
今回は商業国家の騎士団長、名門貴族のクリスでプレイ…以前にプレイした平原部族の少年ヒューゴや大国の傭兵を率いるゲド隊長と違ってしがらみだらけの気丈な女性。
商業国家と平原部族の対立に乗じて領土拡大を画策する大国と、裏で暗躍する一味…シリーズの他作品は知りませんが、異世界クライム・サスペンスといった感じ?
絶対悪など存在しない、なんて分かってはいても相互理解は難しいというね。
小説や漫画などとは異なる、RPGという形式ならではの物語を味わえます。
紹介記事【2016.06.29】
イノセンス スタンダード版 [DVD]
イノセンス スタンダード版 [DVD] (JUGEMレビュー »)

前作「ゴースト・イン・ザ・シェル」から引き続き押井守監督が描くは、攻殻機動隊のバトーとトグサが挑む「暴走ガイノイド連続殺人事件」の顛末。
そして、ネット上の全一となった少佐こと草薙素子を、もはや見つめる事も触れる事も叶わないバトーの愛の物語でもあります。
重厚なCGアニメで表現される電脳社会の、二重の意味で人工的な儚さ…「私」や「貴方」の定義とは何か、肉体は自由の枷なのか。
前作のラストで少佐が言っていた“2501…それいつか、再会する時の合言葉にしましょ”という台詞を覚えていると、ちょっと感動的かもしれません。
紹介記事【2016.11.27】
二週間の休暇 (MouRa)
二週間の休暇 (MouRa) (JUGEMレビュー »)
フジモト マサル
まるで村上春樹ワールドの絵物語、といったら失礼でしょうか…あの読後感を簡易化して視覚的にまとめたような一冊、安直すぎるオチも却って心地よく感じられました。
うぐいす色と黒の二色刷り、計算されたコマ割りとアングル…奥付けページの縁に這わせたカマキリに至るまで、ちょっと手元に置いておきたくなります。
紹介記事【2016.02.04】
パートナーズ・イン・クライム
パートナーズ・イン・クライム (JUGEMレビュー »)
ルパート・ホームズ
1曲目「Escape (the pina colada song)」は、ケイト・ブッシュの「Babooshka」と対になるようなシチュエーションを歌っていながらライトで喜劇的な展開…また「Answering machine」ELOの名曲「Telephone line」と対になるような、どこか惚けた味わいのある留守番電話の歌なのです。
フェイズ・ギターに'79年リリースという時代を感じます、今でこそ好きな音ですけど十代の頃は中途半端なエフェクト感が気持ち悪かったので一概にオススメとは言い難いのですが。
紹介記事【2016.01.23】
クン・パオ! 燃えよ鉄拳〈特別編〉 [DVD]
クン・パオ! 燃えよ鉄拳〈特別編〉 [DVD] (JUGEMレビュー »)

本当にね、どんだけ買って観てんだ僕は!
70年代のB級カンフー映画を元にデジタル処理で大胆に改変、正直この笑いは人を選ぶと思います。
実際、ちょっとオススメしにくいコメディです…特にCGパートなんて、全然オススメ出来ませんけども。
音声バリエーションの豊富さで、何度でもどこかツボにくるのです僕は。
紹介記事【2016.06.19】
図説 国旗の世界史 (ふくろうの本)
図説 国旗の世界史 (ふくろうの本) (JUGEMレビュー »)
辻原 康夫
いつもながら面白い、河出書房新社の図説シリーズ「ふくろうの本」の一冊です。
紋章学の見地に基づいて、色遣いや図柄で世界各国の国旗を分類すると…割と知ってる国旗の雑学レベルから歴史的な成り立ちが見えてくる、この切り口が実に面白い!
本来は支配者の紋章であり権力への服従を意味していた「旗印」が、フランス革命から民衆の団結や社会の理想を表明するように…赤青白で構成された国旗を“民主主義国家の旗印にふさわしい配色という固定観念”と断言し、9・11後の「SHOW THE FLAG」を“恫喝的スローガン”とブッタ斬る著者は本書自体も“疑問の解明に寄与するとは到底思えない”と切り捨てますが。笑
「世界史を読みたくなる」歴史ネタの雑学本、として辻原康夫(編)「読みたくなる世界史」と併せてオススメします。
紹介記事【2016.11.24】

最近やったゲーム
PS2ソフト「ジルオール〜インフィニット〜」

前回より二本差し免許皆伝で、盾持ちスキルと併せて初の攻防二刀流を同時会得…ただ神聖暦1203年9月で未だ第2次ロストール戦前って、2周前ならとっくに終わってるっつーのに!
ゼネテスの懇願でカルラを裏切り、ジュサプブロスのネメア崩しも目撃してリューガの変へ…庭園イベントすっ飛ばしてレムオンを仲間に出来るか不安でしたけど、どうやら旅先スタートを選んで正解だった模様。
それにしても全員EDへの道のりは忠義に程遠い鬼畜の道だよねー、まるで「侍」のベストEDみたく裏切りを重ねてパワーバランス調整してる主人公なんて普通なら暗殺対象ですが。笑

それにしてもガルドラン、タイムアタック中の決闘はマジ徒労でした…あいつの攻撃が一発も当たらないから死ぬに死ねずで時間切れのトライ&エラー、この難関は「予めMP減らしておき1ターンで気絶」作戦を編み出してようやく突破。
先ずは宮殿前から門前までティアナ救出、折り返して謁見の間に着けばゼネテス処刑イベント中…シャリ&アトレイアに本性暴かれたレムオン卿も闇落ち寸前、思わず(今度こそ仲間キャラ死亡か?)と覚悟しましたが無事に2人とも脱出。
だけど彼らの加入を想定してパーティ2人分空けておいたのに、どうして即合流せず猫屋敷行くかなぁ?笑

さて、着々と仲間を増やしておりますが…イベント目白押しの終盤を、無傷で乗り切る自信がありません。
ヴィア&ヴァイはともかくベルゼーヴァはヤバそうだな、出来ればエンシャントのソウルリープ発生前に魔道の塔でマノンの腕輪バトルもこなしておきたいんですけれど…ザキヴの闇落ちも阻止出来るか気掛かりだし、ナッジの離脱とかオイフェの押し掛けとかもね。
って、すっかりロイを忘れてたよ!セラを入れてても進まないので外しっ放しにしてたわ…まぁとりあえず猫屋敷に行くしかないよなー、でも行った途端に何か起こるに違いないし何が起きるのか考えると怖い!笑


〈プレイ履歴〉
【2007.10.27】
【2008.08.02】
【2011.09.07】
【2012.03.09】
【2012.07.06】
【2012.07.10】
【2015.07.16】
【2015.07.25】
【2017.11.15】
【2017.11.25】
【2017.12.02】
【2017.12.03】
【2017.12.14】
【2018.01.25】
【2018.01.27】

〈ジルオール インフィニット〉関連記事:
【最近読んだ本】「エンサイクロペディア」「公式設定集 始原口伝」| 2013.03.25
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    | game | 2018.02.15 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
    最近やったゲーム
    DSソフト「おいでよ どうぶつの森」

    前々回からの流感ブーム、チョモラン〜まりも〜ヒュージときて更にエレフィンへと伝染…やはりこれは秋の長雨のせいでしょうかねぇ、巻き添えを食らう前に引っ越しを決めたパズレーを責める事は出来ません。
    だけど雨上がりにはキレイな虹が射すように、きっと好いコトが待ってる筈!
    ところで「最近あげた物」にも書きましたが、上の甥っ子の村に間借りしていた下の甥っ子が独立しまして…以後は便宜的に「上甥村」と「下甥村」としますが、これで3人が同時に遊べるようになったのです。
    で、もっぱら下甥村に集まっておりまして…無論、支援投資の意味も兼ねて。

    で、その下甥村にもエレフィンが住んでいるという…内装も家具も僕の村にいる彼女の部屋に似てるのですよ、まだ引っ越してもいないのに何故?
    そして久方ぶりに上甥村を訪ねたら、こちらには別マーサが…更にこないだ引っ越して行ったユキが、この村にJAZZバーを移転させていて少々ビックリ。笑
    なんだよユキ、実は気に入ってたのかJAZZバー…ていうか、あれほど頑なに飾ってたデフォルト家具を今頃になって撤去かよ?!
    ちょっと嫌味の一つでも言ってやりたくなりましたが、下手に話しかけて出戻りされても今更だし生温く見守るとします。笑
    しかし上下甥村とも、花は少ないし雑草だらけ過ぎ!

    どうやら2人とも、僕と遊ぶ時しか村を開けてないらしく…なんだか責任を感じて訪問の度に花を植えておりましたが、次に行くと確実に萎れ枯れててガックリ。
    やはり僕の価値観を押し付けちゃいけませんね、好きなようにしてください。笑
    そして数日ばかり沈静化したかに見えた流感リレー、なんとゲンジの感染が判明…更に再びヒュージへ伝染と、現実世界のインフル並みに猛威を奮っております。
    第一土曜日恒例のフリーマーケットは、まいご子猫ちゃん闖入で中止に…住人たちのインテリア介入のチャンスだったのになぁ、まぁレアアイテムを贈られたので文句は言えませんけど。
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      | game | 2018.02.14 Wednesday | comments(0) | trackbacks(0) |
      最近やったゲーム
      PS2ソフト「ジルオール〜インフィニット〜」

      前回の第2次アキュリュース攻略戦でアンギルタンが加わり、イオンズと語らわせようとアルノートゥンまで足を延ばすと早くもエステル復帰…普段なら1か月近く離脱してる彼女、今回やけに短かったような?
      これはシャリの巫女集めが始まったせいですよね、オヤジ同士の昔話が聞けなかったのは残念ですが一先ずはエステルの身柄を確保するため猫屋敷へと一目散!
      ところがエステル、呼び出しに応答ぜず…こりゃヤバい、宿イベントを期待して最寄りのエンシャントへ。
      しかしギルドでアンギル爺から「シャリがエステル拉致った」と聞けたので、そのままラドラス直行です。

      砂漠の魔導都市ラドラスの浮上〜墜落イベントに駆け込み乗車、しかし同行させたアンギル爺は実の娘イークレムンと絡まんのかい!
      風巫女エアの魔法で最寄りのリベルダムへと強制転送され、ラドラスに残ったエステルの身を案じつつ旧闘技場でレーグ戦…ダブルブレード獲得でナックルからソード二刀流へ、更に「幻覚」「暗闇」「石化」&「沈黙」「呪い」「混乱」のステータス付与で凶器化。笑
      エステル捜索前にパーティ空けるべく猫屋敷へ、と思ったら折よくケリュネイアが迎えに参上…ネメアが持ち去る闇の神器に自らを仕込むとは、流石はパルシェン養父オルファウス。

      さて墜落ラドラス、砂漠に不時着してはいたものの自給自足は不可能ですな…地の巫女として人柱化したエステルのため水の巨人を倒すも、アレ?「彼女が戻らないんですけどぉ!」とクレームに再訪してまた巨人戦で土の禁呪とエステルの解放&能力値大幅アップ!
      いや、大幅アップしたのかな…思ってたより友好値が低くて巫女装束には変化しなかったのでね、まぁ個人的にはボーイッシュな彼女が好きなんで問題なし!笑
      でも短剣遣いでお尻に吊ってる大剣、マジで不思議。
      そしてロストールに着くとカルラの宣戦布告、アトレイアに密会すれば既に空中庭園後らしく闇落ち済み?


      〈プレイ履歴〉
      【2007.10.27】
      【2008.08.02】
      【2011.09.07】
      【2012.03.09】
      【2012.07.06】
      【2012.07.10】
      【2015.07.16】
      【2015.07.25】
      【2017.11.15】
      【2017.11.25】
      【2017.12.02】
      【2017.12.03】
      【2017.12.14】
      【2018.01.25】

      〈ジルオール インフィニット〉関連記事:
      【最近読んだ本】「エンサイクロペディア」「公式設定集 始原口伝」| 2013.03.25
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        | game | 2018.01.27 Saturday | comments(0) | trackbacks(0) |
        最近やったゲーム
        PS2ソフト「ジルオール〜インフィニット〜」

        前回より夢魔の羽に拘束され、宿屋に泊まるとリヘルダムの闘技場で目覚める状態です…逆に言えば宿屋に泊まらなきゃイベントが進展せず、進まなきゃリヘルダム陥落も起こらない訳。
        でもリヘルダム陥落は歴史区分5へ移行するトリガー・イベントなので、これが発生するタイミングを遅らせれば遅らせるほど後が詰まって怒涛の展開になってしまう…すると攻略目的のフラグ立てに無理が生じて、虻蜂取らずの無駄骨になりかねないという訳です。
        本来ならば、とっくに青龍将軍カルラが攻め落としている筈なので…サクッと闘技場バトルこなし、配達イベントを経て自由の身に。

        その翌日クリュセイスを訪ねるや即ロセン潜入を押し付けられ、アンティノとツーツーのカルラにまんまとハメられ…二択で配下に寝返った翌日のカルラ訪問後、まさかギルドでリベルダム陥落の報を聞くとは!笑
        急きょ向かうとやっぱり立ち入り禁止、仕方なくノーブルへ行く道中でリベルダム陥落の歴史アナウンスが…再び現地入りしようとすればジュサプブロス山賊イベント、ロセンのカルラにオイフェの手紙配達かよ。
        先にリベルダム到着時にエステル定例の離脱、ロセンに行こうとすればノエル救援イベントで竜王の島に…どんだけお人好しなんだか、でもこれは外せないので。

        だってこれ、ラストバトルの伏線でノエル竜王EDに必須のフラグだからね…ソウルイーターに倒れた仲間の復活を願う彼女が魂を売り渡す、竜王&ナーシェスの仕組んだ茶番ですけど。
        ようやく手紙を届けて、そろそろアンギルタンに合流するかとアキュリュースへ行くと早速リベンジ攻略戦へ…ジラーク卿はシャリにミズチを任せ、ツェラシェルに情報工作を行わせて難なく水都を制圧。
        シャリが水の巫女を連れ去るや、アンギルタンは任務放棄で主人公に「我が娘の探索を手伝え」と仲間入り…パーティに加えておいたイオンズとの昔語りは始まらず、時期尚早だったか?


        〈プレイ履歴〉
        【2007.10.27】
        【2008.08.02】
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        【2017.11.15】
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        【2017.12.03】
        【2017.12.14】

        〈ジルオール インフィニット〉関連記事:
        【最近読んだ本】「エンサイクロペディア」「公式設定集 始原口伝」| 2013.03.25
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          | game | 2018.01.25 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
          最近やったゲーム
          DSソフト「おいでよ どうぶつの森」

          前回、村の古株住人達に仕掛けてあった配達イベント縛りを解いたのですが。
          このタイミングで何故か新規住人のゲンジが引っ越し準備かよ、無論「しゃしん」寄越すまで村から出しませんけど…まぁ彼は入居早々に釣りブーム突入で勝手に水槽を置いてたので家具の入れ換えチャンスだわ、早速2体の操作キャラで交互にプレイして慰留工作+家具プレゼントですよ。
          そういえば先日、サブの操作キャラがシーラカンスを釣り上げ遂に釣りコンプ達成しました…これで両者とも虫捕り&釣りはコンプリート、翌日には自宅前に来たカメ村長からレアアイテム「金のつりざお」拝領。

          そっかぁ、ゲンジはそれを見て釣りにハマってたのかも…なんてね、こういう妄想も本作の楽しみ方です。
          我が村は9月、まだ夏の余韻を感じさせるバッタや蝶が飛び回る一方で河口付近には鮭がカムバック…そして台風(嵐)の日が増えたのも季節を感じさせます、因みにシーラカンスの出現条件は荒天だったのでした。
          あ、もしやチョモラン〜まりも〜ヒュージの風邪引きリレー現象にも季節感が反映されてるのかなぁ?
          ところで、うっかりダッシュで金のバラを蹴散らしてしまいましたよ…枯れないってだけで走れば散るよね普通、考えれば分かる事なのに迂闊過ぎて凹むわー!

          そして更にショックな出来事が、それはパズレーが操作キャラ宅へ遊びに来た時の事でした…約束した時間まで自室で待つ間に僕がDS本体を閉じて寝ちゃいまして、そのまま忘れて1週間も放置してたのですよ。
          ヤバい!と思ってDSを開いたら、パズレー到着から時間が止まってたっぽくて…たぬきちデパートとエイブルシスターズの品揃えも変わってないし、思わず(うはっ!裏技発見か?)とワクワクしたのも束の間。
          住人たちからは「誰だっけ」とか「1週間ぶりだね」とか言われ…更には恐ろしい事に、その翌日は一気に1週間が経過したようで村じゅうの花が一気に消滅!

          恐るべし、ウラシマ効果!
          各種レア花が消えたのもショックでしたが、せっかくの黒バラが全滅って悪夢かよ…せめてもの救いは住人が誰も引っ越していなかった事です、レア花はまた咲かせれば済む事ですから。
          そんなタイミングで今度はエレフィンが「遊びに行きたい」って、思わず一瞬ビビりましたが来客時に放置プレイしなきゃ好いだけか…でも約束の時間ギリギリで自宅に戻るとブリ虫カサコソ、潰す間もなく到着したエレフィンがノーリアクションだったのは意外!笑
          もっと「ギャー!」とか何か言うと思ったんですけど、そこまでデータを作ってなかったってコトですな。
          おいでよどうぶつの森201780103_t_t(←左クリックで拡大表示されます)
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            | game | 2018.01.11 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
            最近やったゲーム
            DSソフト「おいでよ どうぶつの森」

            前回どこかから越してきた、不思議なまりもちゃん。
            翌日また伺ってみたら、荷解きした家具の中にバスケットゴールが!…この村では未だお目にかかった事ない家具です、なんとか手に入れるべく贈り物攻めに!
            てがみに添付した家具を部屋に飾ってくれると、撤去した家具が役場のリサイクルボックスに入ってたりするのでね…しかし、執拗に贈りまくって撤去はしたものの手放す気はない様子。
            あるいは週明けのボックス清掃時に入ってて、そのまま処分されちゃったとか?
            うーん残念、それにイカレ部屋というコンセプトも気に入られなかったようで第二案のサウナ部屋が好評。

            先日まで風邪っ引きだったチョモラン、毎日くすりを届けてお見舞い行ってたのに何のお礼もなく回復しやがって…現実世界じゃあ許されても、この村には仁義ってモンがあるだろうが?笑
            しかも元気になった途端、またも化石ブームかよ!…もうオマエさんの部屋は化石だらけにしてやるぜ、でもストックしておいた独房家具が勿体ないのでまりものサウナ部屋を突貫工事で独房部屋へと改装しよう!
            いや待てよ、独房部屋にすると4マス家具を入れ換えられないぞ…てコトでロボシリーズ家具をミックスした未来の独房部屋に変更。
            って、今度は彼女が風邪ですか…ま、好都合ですが。

            風邪を引いたキャラは外出しなくなり、いつでも部屋に入れるのでね…つまり家具の配置状況を常にチェック出来る訳です、しかも治るまで引っ越しイベントも発生しないし一石二鳥!笑
            とはいえ、引っ越しイベントはキャラお気に入りの家具を入れ換えさせるチャンスでもあるのです…運が良ければフリマの日に売ってくれるのですが、引っ越し準備で家具を撤収した状態から説得工作&大量の家具を送り付けて模様替えに持ち込む作戦は割と効果的。
            そこでヒュージやゲンジら以外の住人を縛っていた配達イベントを終わらせ、古株住人達に束の間の自由を与えてやりましょうかね?
            とチョモラン、まりもに続いて今度はヒュージが風邪に…も、もしや流行性感冒かっ?!笑
            おいでよどうぶつの森20171031_t_t(←左クリックで拡大表示されます)
            0
              | game | 2018.01.04 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
              最近やったゲーム
              DSソフト「おいでよ どうぶつの森」

              前回の迷子ちゃん騒動ですが、あの後にまたお母さんが現れまして…良心の呵責に耐えかねて、甥っ子とDS通信してみたのですが。
              今度は迷子ちゃんがいないんですね、甥っ子の村に。
              とりあえず「村にお母さん出現」データを持つ僕が甥っ子の村を訪問し、戻って一旦セーブ…攻略本によると迷子イベント発生条件は「DS通信の翌日から平日1週間以内でゲストキャラ出現優先順は7位」らしく、念のため数日空けて改めて通信したものの先方には迷子ちゃん現れず困ってしまってワンワンワワン!笑
              本来の「すれちがい通信」と違う意味で擦れ違っとるけど、どうなるのコレ…?

              そんな折、ヒツジ系わたしキャラのユキも遂に引っ越しです…4か月とは思えない長っ尻な印象でしたが、ようやく「しゃしん」をもらえて笑顔でバイバイ!笑
              けれど結局JAZZバーへの模様替えは完成しませんでした、何度となく引っ越し準備の度に引き留めては大量に家具を貢いできたのに…最後までデフォルト家具2点を手放さず、意外と強情なタイプだったなぁ。
              で、次なる住民は…案の定わたしキャラで語尾が「マル」のスズメ系、まりも。
              壁も床もコンクリ打ちっ放しの部屋、イッてる目付きにザンギリ頭で口調が丁寧なのが独特…ま、JAZZバー向きじゃないわな。笑

              しかし、まりもって何処から来たんだろう…てっきり新住人は甥っ子の村から引っ越してくるものだと思ってたけど、こんなコ向こうでは見掛けなかったぞ?
              というか甥っ子の村は、半数以上が何故か元ウチの住人なんだよね…まぁおそらく同名同顔でも中身は別でしょうけど、確率的に被り過ぎてるのが面白くない!
              もう「しゃしん」持ってるキャラは来ないでよ、という訳で甥っ子の村に行く度メルボルン達に声掛け&贈り物付てがみを送付…だけど甥っ子にバレて逆にウチの村から引き抜こうとアタック開始、ただしウチの住人は大半が配達イベント途中で留めてるのでした。笑
              おいでよどうぶつの森171124_t_t(←左クリックで拡大表示されます)
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                | game | 2017.12.24 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) |
                最近やったゲーム
                DSソフト「おいでよ どうぶつの森」

                前回ポンチョが引っ越した跡地に、早速ゾウ系アタシキャラのエレフィンが入居しました…まぁオーシャンビューかつショップも役場も至近!という、絶好のロケーションですから人気があるのも当然ですけど。
                立地的にも、やっぱりポンチョの跡目を継いで駐輪所の管理人に任命しますね。
                ところで、このところ甥っ子の村と頻繁に行き来をしておりまして…またDS通信しようとしたら、先方の村に迷子ちゃんがいるのに僕の村にはお母さんがいないという妙な状況が発生。
                とりあえず甥っ子キャラに迷子ちゃんを門まで連れて来させて通信開始したら、フリーズ&強制リセット?

                流石にリセットさんは出ませんでしたし、迷子ちゃんを同伴しなければ問題なくDS通信も出来ましたが。
                どうやら僕が日付を戻した事で、お母さんがいなかったみたい…戻した分の日数が経過すると、無事にお母さんが現れたので一安心。
                でもその日は甥っ子が留守だったので、お母さん放置して普通に定期巡回…そしたら翌日はお母さん不在、更に翌々日は何故か迷子ちゃんの方が僕の村に登場?
                これを放っておくとマズいのかな、でも迷子ちゃんって足手まといなんだよな…ここ数日は甥っ子の村に連れて行ってあげられないからねぇ、良心が痛むけど今日もまた見ないフリ!笑

                そんな中ヴァヤシコフも引っ越して、週末のフリーマーケットで賑わう村にゲンジが入居…彼はネコ系おいらキャラだけど、みやぞん顔で言葉の端々が麻呂調。
                彼の家は村の北西、もっとも人気のない寂れたエリアに住む辺りも高貴さ故か?
                まるでヴァヤシコフから譲り受けたかのように、風呂屋(ランドリー併設)を継ぐ気満々な「おおうなばらのかべ」とは…麻呂じゃなくて風呂、っていうベタなノリも気に入ったぜよ!
                それにしても、あぁ〜…画面の端っこを迷子ちゃんが横切る度、ものすごーい罪悪感に苛まれるんですが。
                とっとと母娘再会させなきゃ、精神的にツラいわ〜!
                おいでよどうぶつの森171129_t_t(←左クリックで拡大表示されます)
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                  | game | 2017.12.17 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) |
                  最近やったゲーム
                  PS2ソフト「ジルオール〜インフィニット〜」

                  前回のロストール攻略失敗で左遷されたアンギルタンの誘いで大陸西方の水都アキュリュースに向かうフリントJr・7、でも直前にザギヴに同行しカルラの動向視察イベント発生…これって歴史区分4か5で起きると思ってたけど操作キャラのレベルが名声値に依存してるのかな、このちょいちょい前倒し的に発生するイベントは不安の種です。
                  そういえば本作のキャラって、多くが他人と異なるが故に疎まれたり阻害されたりしてますよね…リルビーやコーンスなどの種族単位だけでなく、ゾフォルとザギヴなんて実に象徴的。
                  オイフェもレムオンも、ある意味ゴブゴブ団もね。笑

                  で、アキュリュース行きついでにアルノートゥンまで足を延ばしてみたらイオンズ加入イベント発生…シャリに利用されたイズキヤルとの哀しい別れ、しかし現状エステルとセラとザキヴの加入条件的に外し辛いメンバーばかりなもんでオッサン僧兵イオンズは猫屋敷で待機してもらいます。
                  で、アキュリュースに行けばジラークとアンギルタンの爺同士が揉めてるし…これってもしやイベント不発〜アンギル爺の死亡フラグか?と焦りましたけど、また改めて合言葉を言ってみたら攻略が始まりました。
                  ただし今回はミズチ活躍で撤退、次の攻略戦まで間があるのでロストールへ。

                  ここで攻略本「コンプリートガイド」下巻を確認すると既に歴史区分4に入っていて、じきにカルラのリベルダム侵攻が発生するとか…あと今はザキヴを外しても闇落ちしないようなので、猫屋敷に寄るついでだからとエンシャントのギルドも立ち寄ってみたらリベルダム陥落との報せがぁ〜!
                  急行するもリベルダムは立ち入り禁止でロストールへと向かい、アトレイアの部屋を訪ねると色惑の瞳の探索をシャリから依頼され。
                  しかし色惑の瞳を持ち帰るとロストール門前でノエル救援が発生、彼女のバッドEDに必須のイベントだから断れず、でも行ったらシャリから「遅いよ」って!

                  仕方ないのでアキュリュース攻め後のジラーク陣地からやり直し、今度はエンシャントに寄らず猫屋敷からリベルダムへ直行…するとスラム街でシャリから色惑の瞳を頼まれ、ギルドに行けばナイトメアの雫ロストール運搬ミッション発生。
                  運搬途中で何故か亡き父の同輩ツェラシェル達に強奪され、ロストールに着くやボコられてリベルダム送還から夢魔の羽イベントへ…やっぱ慌ただしくなってきたなー、でも夢魔の羽で拘束されてるとリベルダムは陥落しないから我慢しよ!
                  今度は無事に色惑の瞳をアトレイアに届け、エストの手紙を受け取り…だけどギルドで、ノエル達に遭遇!

                  しかしレイヴンは何故ソウルイーター討伐ミッションを受けたのだろうな、カフィンの正論を無視してまで…もしや、告死天使だった頃の彼があの怪物にノエルの故郷を襲わせて贖罪意識に囚われているとか?まさか策士ナーシェスに乗せられたとは思えないですし?
                  というか、討伐を後回しにしてエストを地下墓地で待ち伏せてたのは何故だ?笑
                  ジルオール インフィニット_680_1(←左クリックで拡大表示されます)


                  〈プレイ履歴〉
                  【2007.10.27】
                  【2008.08.02】
                  【2011.09.07】
                  【2012.03.09】
                  【2012.07.06】
                  【2012.07.10】
                  【2015.07.16】
                  【2015.07.25】
                  【2017.11.15】
                  【2017.11.25】
                  【2017.12.02】
                  【2017.12.03】

                  〈ジルオール インフィニット〉関連記事:
                  【最近読んだ本】「エンサイクロペディア」「公式設定集 始原口伝」| 2013.03.25
                  0
                    | game | 2017.12.14 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
                    最近やったゲーム
                    PS2ソフト「ジルオール〜インフィニット〜」

                    前回で歴史区分1は終わらせた気でいたのですけど、まだ別のトリガー・イベントが残っていたのね?…ロストール〜リベルダム間の街道で発生するシルヴァ村ソウルイーター戦、つまりノエルとの出会いを失念したままLv.40超えてたよ!
                    モンスターを封印していた剣を、そうと知らず引っこ抜いたせいで村人のソウルを吸い取られ落ち込むノエル…今回は塩対応を選択して彼女の友好値を上げない方針ですが、歴史区分1に時間をかけ過ぎちゃった気がするのて全員ED達成はもはや厳しいかもな〜?笑
                    ともあれ、ネメアがディンガル皇帝になって世界統一へと動き出しましたよ。

                    ネメアは過去に大作RPG級の冒険で世界を救った、知らぬ者なき勇者なのです…その彼が権力の座に就いて他国まで支配する気になろうとは晴天の霹靂と言わざるを得ない訳ですが、もちろん彼には彼の理由があっての事なのであります。
                    それにしても過去にプレイした時は、これほど次から次へと各種イベントが矢継ぎ早に発生しなかった筈…やはり歴史区分1で時間を食ってスケジュール的に押してるのかなー、EDに絡む肝心なのを取りこぼさないよう気を付けてないと!
                    しかし各都市で佇むアイリーン、会う度にパーティ内の女性キャラをネタにするとは意外に毒舌なのね?笑

                    闘技場の決勝大会で、セラとゼネテスが出場してきた時は焦りました…仲間キャラ故に一撃必殺効果が通用しないので、先手必勝のナックル×ソニックブロウ4連発アタタタ!をかましてバッド・ステータスに持ち込み両者とも二撃で勝利。
                    決勝戦の剣聖レーグは両手剣+物理カウンターに苦戦しましたが、魔法アイテムを併用し4ターンで打破。
                    まだ1年目で、早くも竜殺しにして剣聖とはなぁ!笑
                    義兄ネメアに理想の男性像を見ていたケリュネイアは、彼の変節に対抗すべく“無限のソウル”抱き込み作戦に…一方でシャリやゾフォルも暗躍し、様々な思惑が入り乱れております。

                    赤い巨星アンギルタンの下、第一次ロストール攻めに加担してディンガル帝国の黒鎧騎士にまで上り詰めたフリントJr・7…とっくにレベルは50を突破しているので、もし今ネメアに楯突いたとしても余裕で勝てそうな気がしますけど。
                    流石に、そこまでは人望も知名度もないよなぁ…ただし隠しパラメーターの名声値は、これ以上ギルド仕事に頼らなくても平気そう。
                    現在のパーティは、ようやくヴァンが仲間入りしてナッジを外したところです…ロイが仲間になるまではセラの横柄さを堪えつつ、もうしばらくはボクっ娘エステルが出たり入ったりする日々が続きそうな予感。


                    〈プレイ履歴〉
                    【2007.10.27】
                    【2008.08.02】
                    【2011.09.07】
                    【2012.03.09】
                    【2012.07.06】
                    【2012.07.10】
                    【2015.07.16】
                    【2015.07.25】
                    【2017.11.15】
                    【2017.11.25】
                    【2017.12.02】

                    【2017.12.14】

                    〈ジルオール インフィニット〉関連記事:
                    【最近読んだ本】「エンサイクロペディア」「公式設定集 始原口伝」| 2013.03.25
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                      | game | 2017.12.03 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) |




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