ReLIFE 完結編(完全生産限定版) [DVD]
ReLIFE 完結編(完全生産限定版) [DVD] (JUGEMレビュー »)

ブラック企業で心を折られた27歳ニートが、渡りに舟と食い付いたのは人生リセット人体実験?
アニメが描く夢の世界も、時代を表しているのですなぁ。
うっかり大人目線で色々やらかすネタに笑いつつ、いつしか心を掴まれてしまいました。
紹介記事【2018.05.16】
おいでよ どうぶつの森
おいでよ どうぶつの森 (JUGEMレビュー »)

22世紀を目指し、カレンダーの最終日までタイムスリップしたりと相変わらず楽しんでます。
2100年のどうぶつ村は如何に?笑
紹介記事【2019.06.19】
エクソダスギルティー (通常版)
エクソダスギルティー (通常版) (JUGEMレビュー »)

異なる3つの時代の物語を切り替えながら進む、マルチタイム・ザッピングシステムのアドベンチャー・ゲームです。
資料本「ワールドガイダンス」必携、正直クセが強く微妙ですが。笑
当時流行ったであろう「小説『聖書』」やガイア仮説のSFファンタジー&サスペンス、システム的には不便ですが僕は楽しめました。
紹介記事【2018.11.05】

<< 昨日の脳内BGM | main | 本日の脳内BGM >>
最近の驚き・発見
移動教室と林間学校や臨海学校の違いについて

移動教室とは授業の一環として実施され、林間学校や臨海学校は夏休み中に実施する行事だそうです。
だから移動教室では、様々な体験学習がスケジュールされているんですねぇ…。

では林間学校や臨海学校は、といいますと…まったく思い出せないや!
何してたんだっけかなぁ、でもそれなりに忙しかった気はするんだけどなー、林間学校も臨海学校も。

それに、どっちにしても名目としては(集団生活で規律を身に付ける)的な事だろうと思うのだけど。
学習要項とかコマ数の問題なのか、予算計上の都合だったりするのか…?
あるいは塾や習い事の絡みで難しいとか、まさかと思うけど教員側の組合が関係してたりして?

というか今は移動教室で一本化されてて、もう林間学校や臨海学校はなかったりするのかもなぁ。
例えば宿泊施設を区民保養所との兼用にしていて、一般利用の増えるハイシーズンと時期をずらす事で経営効率とか維持管理費を節約している可能性もあるな。

しかし「教室」と「学校」という呼び名の違いには明確な意味があった訳ですね、知りませんでした。


補足:今も県や自治体によってはあるみたいですね、林間学校や臨海学校。
おそらく、そういった“○○学校”という場合は専用の宿泊施設を利用しているのではないかと思います。
それらを廃止して、県や自治体の保養施設と共用したりする場合に“○○教室”と呼ぶのでしょう。
要するに、一般客がいるかどうかで呼び分けてるような・・・?
まぁ私立に関しては分かりませんし、中学では単に「修学旅行」なのではないかという気がします。


〈移動教室〉関連記事:
【最近行ったところ】伊豆高原| 2009.06.02
【最近行ったところ】池の平湿原〜地蔵峠| 2009.10.22
【最近行ったところ】池の平湿原〜地蔵峠| 2010.06.11
【最近行ったところ】長野県東御市| 2011.06.08
【最近行ったところ】長野県東御市| 2012.08.11
【最近行ったところ】伊豆高原| 2013.07.14

関連あるかもしれない記事:
【最近みた夢】引っ越し| 2009.10.20
【最近みた夢】移動教室アメリカン| 2010.06.24
【最近みた夢】林間学校と河川の逆流| 2017.07.03
0
    | surprised / I think | 2011.06.07 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0) |









    トラックバック機能は終了しました。




    ↑ top