おいでよ どうぶつの森
おいでよ どうぶつの森 (JUGEMレビュー »)

22世紀を目指し、カレンダーの最終日までタイムスリップしたりと相変わらず楽しんでます。
2100年のどうぶつ村は如何に?笑
紹介記事【2019.06.19】
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こちらも「アーサー王宮廷のヤンキー」同様「トウェイン完訳コレクション」の一冊、子供の頃に読んだ童話絵本をイメージしたら大違いです。
古き良きアメリカの牧歌的なジュブナイルに見せ掛けた辛辣な社会批判は、巻末あとがきのナイスフォローを先に読む方が好いかも?
紹介記事【2019.05.22】
Ben Folds & Nick Hornby - Lonely Avenue
Ben Folds & Nick Hornby - Lonely Avenue (JUGEMレビュー »)
Ben Folds & Nick Hornby
「ハイ・フィデリティ」作者×ベン・フォールズ・ファイブ元リーダー(?)のコラボ作。
SOSとはまた異なるバカラック的ドリーミーさ+初期B.ジョエル的な吟遊ピアノ感、ヴィンテージ系シンセ&ストリングスのあしらいも絶妙。
紹介記事【2019.06.27】

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「ビッグ・リボウスキ」

ローファイかつローブロウなまま、結局なんなんだ?・・・という映画。
しかし不思議と、徐々に(こういうのが実は真の名作ではないか)などという気にさせてくる。
自分でも、そう思う根拠が分からないのだけど。
だからといって、2度観して追求しようとまでは思わないかなぁ。
「アメリカン・スプレンダー」から温かい部分を引っこ抜いて、替わりに「ドッジボール」のベタ笑いを突っ込んだような。


関連記事:【最近もらったもの】ビデオ3巻| 2007.08.31
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    | cinema | 2007.11.25 Sunday | comments(2) | trackbacks(0) |
    ぼくはこれけっこう眠くなっちゃいました。
    でもなんとなく「風呂上がりの夜空に」を思い出す箇所も。
    | M | 2007/11/25 9:23 PM |
    僕が観始め5分で消した「バス男」にも似てるのに、
    あざとい感じはしなかったんですよね。
    すっごく詰まらない感じと面白い感じの間にある、評価の難しい映画でありました。

    「風呂上がりの夜空に」は、今も僕のフェイバリットですが。
    どの辺だったのかなぁ〜?
    言われてみると、小ネタから話の流れ全体までテイスト近い気も・・・。
    そうか、だから僕的に(名作かも?)なんだ。きっと。
    | tom | 2007/11/26 1:09 AM |









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